扇風機とか○○のファンとか,楽しみのファンじゃありません。
カタカナで書くと柔らかく感じますけど。

先日夕方のニュース番組で車の盗難について特集していました。
特にハイエースについてでした。
1位プリウス,2位ハイエース・・・・
前後することはあっても不動のワンツーらしいです。
実際「不安」です。

ヤードと呼ばれる解体業者に持ち込み,バラバラにして輸出,現地で組み立てるのだそうです。
また,部品としても海外に売れるのだそう。
そういえば海外の秘境に行く番組とかでハイエースをよく見かけるような気がします。
とにかくハイエースは丈夫なんだそうです。
関東での規制(条例施行)が厳しくなり,地方へ盗難被害が分散しているらしいです。トヨタのお膝元が一番多いのは変わらないらしいですけど。地方に住むものとしては「不安」しかありません。

インタビューにハイエース専門店の方が登場されていました。
ハンドルやタイヤをロックするものを紹介していました。
そういえば,ハンドルロックはislanderさんが持っていたけど,付けているのを見たことはありません。自宅では付けているのでしょうか?

ある程度対策は分かってはいるんです。おいている時間が一番長いのは自宅。屋根付き・鍵付のガレージ,センサーライト・防犯カメラを設置すればいいことは。これがなかなかハードルが高いですよね。車のために屋根はほしいとは思ってはいるのですが,それだけでもなかなか・・・・・・・・・・・・・。

現状は,ハイエース(キャンカー)無しの生活は考えられないので,まさかのための車両保険,自宅駐車時(夜間のみですけど)縦列駐車でハイエースを物理的に駐車場から出られなくする,ナンバーを付け替えて持って行くらしいのでナンバーのネジを交換するなどの対策のみです。

ネットではいろんなことが書かれています。キャラバンに乗り換えろとか,タイヤとステアリングを駐車時にはずすとか,自宅ではアンカー打ってそこにつないでおくとか・・・・・現実離れしてますよね。電子系のセキュリティ対策施行の効果も分かるのですが,誤作動とかあるらしいので,それもご近所迷惑だし・・・・。なんとなく納得できたのは,デジタル物はいつか突破される。アナログな対策が効果があるのではないかとのことでした。
確かに物理的なハンドル・タイヤ・アクセルなどのロックは,車自体を盗まれる確率は低くなると思いますが,オーディオ(ナビ),ステアリングやシフトノブ,レーダーやドラレコ,そして最近取り付けたレカロ・・・・・。実際フロント周囲から丸見えですよね?車は助かったとしてもこれらのものはハンドルロックでは防げないです。さて,どうしたものか・・・・。キャンカーは狙われにくいというビルダーさんの言葉を信じるしかないかなあ?
シートをかえたばかりなので,車両盗難対策と車上荒らし対策・・・・・面倒ですけど真面目に考えてしまいました。





今週は,平日に毎日1アップを目標にがんばってみました。これって大変です。夜中に書いて予約投稿するのですが,自分には向いていないことがよ~~~~く分かりました。また不定期に戻ります。
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2017.07.28 Fri l 徒然 l コメント (8) l top
2年弱で多分200回目の更新のようです。
100回目は全く意識してませんでしたが今回は偶然です。

てことでお祝い?の
DSC_0696_R.jpg
エキナセアです。
多分庭のアップは初めてかもです。
ここに写っているハーブは,ほかに,フェンネル,ヤロウ,ルドベキア,
後ろの花壇にボッグセージ,ベルガモット,ロシアンセージ,パイナップルセージ,レモンマリーゴールドなどです。
知っているから書けますが,後方のものは画像からでは私も分かりません。
ほっといても咲くし,ハーブの中では花が非常に大きいので。お祝い??にはいいかな。
2週間くらい前のものです。


ネタはあまり大したものではないですが,夜なべしてがんばってみたので。

以前ケシュアのタープをカーサイドタープ風に試し張りしたことを書きました。
その時にセットで付いている
DSC_2098_R_201707271535004a4.jpg
ガイライン(ガイロープ?)と自在金具(プラスティック)があまりにも弱弱しく感じました。
オガワのヘキサタープしか触ったことはないのですが,多分そのせいです。
※ペグは以前アップしてます。エリステ購入済です。

そこで以前から購入だけはしていたちょっと細めの「パラロープ」と金属製の自在金具を購入してはいたので,
何とか頑張ってタープ用の「ひも」をつくってみました。
いきなり完成画像です。
DSC_2096_R_2017072715350558f.jpg

パラロープは,その名のとおりパラシュートに用いる紐らしいのですが,たくさんのカラフルな色やデザインがあるし最近タープ用として使われる方も多いとネットからの情報を得ての購入です。靴ひもに使ったりとか編んで飾りをつくったりする方もいるようです。
また,紐を購入後にネットで仕入れた情報では,紐はなるべく目立つ色のほうが引っかけたりしなくて安全なんだそうですが,知らなかったので自然に溶け込む色がいいとこの色になりました。その代り,あとから購入した自在金具は,
DSC_2102_R_201707271535024ba.jpg
なかんじで,目立つものにしました。

で,何で2色あるのかというと,パラロープは細くてすべりやすいのだそうです。自在でしっかり留まらないこともあるとか。
赤は先に購入して,金色はあとから購入したものです。
DSC_2101_R_20170727153501e91.jpg
ピンボケですけど穴の大きさの違いが分かると思います。
赤は村の鍛冶屋,金はモンベル小川キャンパルです。
ちなみに,パラロープはロスコ(アメリカ製)のものです。
赤を使いたかったのですが,金色で最初つくりました。
でも,どうしても赤も使いたかったのでネット検索してみると,同じように思っている方がいて,通常よりテンションがかかる紐の通し方があることを知り,赤でも作成することができました。実戦投入で赤のほうでもずり落ちなければいいのですが・・・・・
長さをかえて金がちょっと短め,赤が長めで見分けることができるのでよかったかもしれません。赤が無駄にならずに済みそうです。

そうそう,苦手なもやい結びも8本分計30回ほど練習しましたよ。1本目で多分20回くらいやったんじゃないでしょうか?あっているかどうかは師匠方に現地で厳正なるチェックをしていただきたいと思います。

まだ紐が25メートル,自在金具は
DSC_2102_R_201707271535024ba.jpg
だけ余ってます。
長さがあっているか不安はありますから予備ということで。

以上,キャンカーからはちょっと脱線しましたが,祝200回(たぶん)でした。




2017.07.27 Thu l 道具 l コメント (4) l top
この前のオフでは話題にものぼらなかった(忘れ去られていた?)ものがようやく届きました。

開封の儀
DSC_2096_R_20170725150459af5.jpg
中身を取り出すと,英語のマニュアルのほかにはこれだけ。
DSC_2098_R_20170725150500f5d.jpg
エバポーラーというポータブルクーラー。
人柱覚悟でクラウドファンディングへ参加してみました。
途中やめようと思いましたが,目標金額達成後の解約はできない約束でしたので,通常よりは安く購入できるからいっか,と。

で,さっそく使ってみました。私の作業場はとても汚いので,ドアップ写真のみで。
DSC_2100_R_20170725150717a8b.jpg
水色に光っているところは水を入れるところです。

【他所から引用】
このクーラーは、水が蒸発するときに周囲の熱を吸収する、いわゆる「気化熱」の仕組みを利用して周辺の温度のみを下げるという効率的なもの。気化熱の効率を高めるために、中には玄武岩から作った火成岩の一種である「玄武岩」の繊維(バサルト繊維)が入っている。繊維が細かいため、たっぷりと水を吸うことや、水が空気に触れる部分が多くなることなどから、その分蒸発の効率が高くなる。消費電力当たりの冷却力は通常のエアコンの約20倍で、710mlのタンクを満タンに給水すると、6〜8時間作動する。さらに、細菌が繁殖しない素材が使われているのも優秀だ。だが、ここにひとつ問題がある。日本の夏は、湿度が高いということだ。ハワイのようなからっとした暑さの場所では、空気中に水分が蒸発する余裕があるのだが、東京の8月上旬の平年値は、最高気温31.1℃、平均湿度73%。これでは、Evapolarのなかの水分が蒸発する余地がないかもしれない。

上の説明でお分かりのとおり,エアコンの効いた部屋で利用すると,エアコンの除湿機能のおかげで湿度が下がり,とても効果的に近いところだけさらに涼しくしてくれます。反対に湿度の高い場所での利用はそれほど効果を期待できません。ためしに28℃湿度62%の部屋だと送風口のあたりで25度前後です。これを書いている現在,23.8度を17.8度に感じさせますよ~という表示ですが,実際の温度は送風口に置いた温度計では20.7度です。あくまで風の冷たさからくる体感が18度弱ということなのでしょうね。

DSC_2107_R_20170725150629afc.jpg
約5度は体感で低く感じられる表示ですが,実際には3度くらいしか下がりません。それも送風口のあたりだけです。無いよりはましな感じでしょうか?

まあ最初からあまり期待はしていませんでしたが,職場では使えそうな感じです。消臭と加湿効果があるみたいですので,そちらに期待です。

ちなみに,湿度30パーセントで,30℃くらいだと体感で10度以上の温度低下を感じられるのだそうです。
要するに日本のような多湿の国ではあまりつかいものにならないということでしょうか?

まとめ
湿度の高い場所ではあまり効果を感じられないが,それなりに冷たさは感じることができる。
音は最大だと結構うるさい。風量3分の2くらいまでなら許容範囲。でも暑いときにはこの程度では風を感じないので効果は期待できなさそう。
本体にオンオフスイッチはなく,温度表示の周囲の黒い部分を回転させて風量の調節はできる。
現在の温度表示はほぼ正確だが,下段の表示は実際の温度ではなく,体感温度と思っておいた方がいい。
電力使用量は少なく,モバイルバッテリーで動く(バッテリーは内蔵していない)。
もちろん加湿はできる。消臭機能もある。
16センチのキューブ型。見た目おしゃれでかわいい。
傾いた時の停止機能はナシ。
こんなところでしょうか?


変な期待はしていませんでしたが,デザイン性でちょっと購入意欲が・・・・という商品でした。
案外デジもの含めた家電の目新しいものには飛びつくことがある性分なんですよね。
まだ車中泊での利用はないので,キャンカーでの使用感は後日追記します。
劇的に効果あり!おすすめです!と書きたいですけど,それはないですね。

以上,人柱報告でした。えばすぺひゃぁに期待・・・


【追記】
エバポーラー2が海外で発表されています。スマホで調節できたりする模様。でも,電波法か何かの関係で日本へは輸入できないらしいです。一応書いておきます。
2017.07.26 Wed l 徒然 l コメント (4) l top
峠の上でこんなこともやってましたというお話。

テールランプは社外品に交換しています。
一度水没して,保証期間内なので,新しいものと交換しています。
また水漏れしたら,別の社外品にするしかないかなあ?
もう大丈夫と前向きに。
このテールランプ,ほぼほぼ黒いので見た目がちょっとやんちゃ。なので,普通に点灯するようにしていたのですが,
ちょっと細工するともっとやんちゃになります。
ちょっとやってみたいきもちはありつつも,一人では厳しいため躊躇していましたが,
快適化に目覚めた”断熱職人”さんからのプッシュもあり,この際やってしまおうということでやっちゃいました。
職人さんが,器用にテールランプをはずし,私が配線のカプラーを引っこ抜き絶縁テープを巻く×2回。
完成して点灯式。
01_R.jpg
02_R.jpg
03_R.jpg
04_R.jpg
05_R.jpg
おー,何か感動。

流れるウインカー仕様です。
欧州車やレクサスなどでおなじみのヤツです。
一応車検対応のようです。
たしかLED7つあったと思います。1個ずつ順に点灯していくので,消灯から8枚画像があればよかったんですけど,私の古いスマホでは7つのLEDを順番にとらえることはできず,一応5枚で流れている雰囲気は分かっていただけるのではないかと思います。
実際の見た目ではわからないのですが,写真を見てみると,左右完全に一致していないようです。3枚目あたりで分かります?配線の長さとか関係しているのではないでしょうか?
断熱職人さん,ありがとうございました。
ただ,残念なことに運転中自分からは全く見えないんですよね(あたりまえか)。また,方向指示器のレバーを動かすときにちょっと躊躇することもありました(もう慣れましたけどね)。
ドレスアップ系も楽しいです!愛着湧きます。

次は島人さんに頂いたまだ取り付けていない黒いブツいってみます!!次回オフあたりかな?

2017.07.25 Tue l 車中泊 l コメント (2) l top
前回少しBビラーにダイヤルがあたることを書きました。早速電話で確認して薄型への交換に行きました。

まずは,センター側。ここもダイヤルがあたっていたので,ベルクロで付いている平らな板を助手席側に少し移動して若干の余裕ができました。これでシートのスライドが楽になるはず。
DSC_2098_R.jpgDSC_2100_R_20170724083025441.jpg
で,左がもともとついていたもの。右が薄型。交換はいたって簡単。ものの3分くらい。
内貼り剥しで中央のキャップをはずして交換するだけ。自分でやったわけではないですけどね。
画像ではダイヤルの厚みの変化が分かりにくいかもしれませんが,干渉はなくなりました。
同じ場所から同じように撮影したつもりですけど,比較写真って難しいですね。
DSC_2097_R.jpgDSC_2099_R_20170724083025d18.jpg
念のため,薄型ダイヤルまで発注してくれているショップの方は偉い!
シート取り付けのとき,まだ開封していないシートの入った巨大な段ボールからこの薄型ダイヤルが一緒に入っているのを確認していました。さすが正規取扱店だと思いました。

ちょっと気になっていたシートのスライドの硬さは解消されました。一般的にあんまり前後にスライドすることはないのでしょうが,私はダイネットテーブルの収納を運転席を目いっぱい前にスライドさせてシートを倒したところにテーブルを立て掛けるようにしている(わかりますか?画像があればのっけるんですけどない・・・)ので,シートスライドはスムースでないと面倒に感じてしまします。

運転中にドア側のダイヤルへのアクセスほぼ不可能です。ドア側は狭いし使えません。元来左利きということもあり,ダイヤル調整や腰の風船を膨らますシュポシュポするものも左側(中央側)が使いやすいので全く問題なしです。センターコンソールがあったら調整大変だったかも。
これで,さらに快適度アップです。

DSC_2096_R.jpg
何気にシートレールも撮影してみると,シートレールの下にフェイクレザーのカバーが噛んだままです。
これも分かりづらいですね。右下シートレールボルトのちょっと上のあたりです。
ちょっとゆるめて救出するだけですけど,多分やらないな。やらない自信があります!

あ,そうだ,頂き物を施行しなければならないので,その時に忘れてなければやっちゃいましょう。


【追記】
相方を乗せてドライブしたことは書きました。シートを換えたことは伝えましたが,ほぼほぼ無関心でシートについて話題にすることは全くありませんでした。めでたし,めでたし。
2017.07.24 Mon l 快適化 l コメント (4) l top
帰宅(して仮眠1時間)後,
「どっかいく?」
「いく!!!!!」
てなことで,ドライブ&ランチ。
先日までと真逆。海岸沿いをドライブ。
DSC_2246_R.jpg

前菜
DSC_2236_R.jpg

パスタ(普通なので画像なし)

デザート
DSC_2238_R_20170720155457fe3.jpg
前菜は地元の魚介類や野菜を使用していて,これを目当てに行きました。イタリア料理店ですから,女子率高いので相方と一緒じゃないとまず行けません。


おいしくいただいた後はさらにおやつ。
珍しくちょっと場所が分かりそうな画像ですよね。
DSC_2244_R.jpg
DSC_2243_R.jpg
造船所や漁港の近くの道の駅です。
ここのコロッケがお気に入りなんです。
すぐに食べちゃったので画像はありません。
食レポしますと,
見た目揚げ過ぎ?てくらい黒い。
ねっとりとしてかなり甘い。
でも後から胡椒系の辛さを感じます。
多分ここでしか味わえないコロッケです。
ここ数年のお気に入りです。
【追記】
写真他所から拝借しました。
結構有名なものらしいです。
IMG_2708_R.jpg
あんまり黒くないけど,実際はもっと黒いです。



DSC_2241_R.jpg
いや~この連休よく走った!!
この連休に約700キロほど運転したみたいです。

で,エルゴメドMVの使用感。
まず見た目。
フェイクレザーのシートカバーより汚れが目立つ。
これは仕方ないですけど,やっぱりカバーが欲しくなります。
毛玉?みたいなのが結構ついてました。
肝心の乗り心地は,
乗っているときにはちょっと窮屈。慣れてないだけかもしれません。座面も硬く感じます。
でも,これまでいかに運転の姿勢が悪かったのかもわかったような気がします。
このシートの良さは普通に座っても正しい姿勢を感じさせて良い姿勢を保たせてくれることなのかもしれません。
おしりがずれることもありません。意識的に動かすことはモチロンできますよ。
正しい姿勢が窮屈さにつながっているのだと思います。
慣れてくるとさらに快適になると思います。
実際に今回の旅で運転して車から降りた後,腰の痛みはほとんど感じません。
やっぱりこのシートは腰痛対策になっているのだと実感しました。
3日たった今でも腰痛は発症してません,というか逆に庭の除草できそうなくらい快調です。
たまたまなのか,シートのおかげなのかさらなる検証が必要ですね。

問題もいくつか。
ドア側の背もたれ調整ダイヤルがピラー部に若干ですが干渉していました。
これは薄型に交換すれば大丈夫なようです。
無料で交換してもらえそうです。
ちなみに,ダイヤルをはずしてしまってそこにキャップをつけるだけという対処もできるのだそうです。
ハイエースには不向きな高身長なので,スーパーローレールにて取り付けしました。結果若干視認性はよくなりましたが,背もたれをしっかりと立てた状態では視認性は悪いので若干シートを倒さなければなりません。これはしょうがないですね。

番外としては,
座面が伸びるのでひざが少し上方に持ちあがるので,足元が広くなったことはよかったです。
キャンカーとしては,ダイネットから背もたれを倒すときにレカロは背もたれの肩のあたりに前に倒すレバーがついているので,これはとても便利でありがたい機能です。
レカロの中では珍しく座面のサイドがほぼフラットなので乗り降りにはあまり影響はありません。ただ,へたりや擦れは気になりますね。

エルゴメドレポートはまた良さが分かった時か,デメリットがあった場合にレポートしたいと思います。


結構気に入っていた白スティッチのシートカバー。
シートを換えたことでこれ無駄になっちゃいました。
助手席の予備に使えないかメーカーに確認したところ,
あっさり「無理です」とのこと。
純正は座椅子にしようと考えているのでそのまま使うことになりそうです。












2017.07.21 Fri l 車中泊 l コメント (4) l top
は,オヤジらしく早い。それでもいつもよりは遅い起床。
みなさんすでに起きてます。
いつものようにコーヒー豆をひいて,いつものようにコーヒーを。
画像がない・・・・・
今回はシェラカップを持ってきたので,そちらで飲んでみました。
画像がないので言葉で説明。
スノピとユニフレームを持っていたのですが,持ち手の部分の長さや形状が違います。
スノピが短くてコーヒーなど汁ものは安定して飲めることが分かりました。
つくり自体はユニが頑丈な気がします。
スノピとユニだと持ち手の形状・長さの違いで取っ手部分を重ねてきれいにスタッキングできることも判明。
なかなかこのコンビはいいかもです。
火にかけるなら持ち手の長いユニかな?でもなんちゃっての私は直接シエラカップを火にかけることはないかも。
好みの問題ですね。
いろいろなメーカーを試してみたくなりました。

おいしいコーヒーができたところでホットサンドも・・・・!!!!
地元のおいしいパンを買おうと思っていたのにすっかりパンを購入し忘れてホットサンドはナシに。
でもフランスパンがあったので,それで挟んでみようということになり,準備。
結果オーライ。サクサク感が増して食パンよりおいしい!
次回からはこれですね!

画像がない・・・・・

で,珍しく観光へ!
DSC_2120_R.jpg
プチ山登り。私は待機・・・・・
DSC_2112_R.jpg
待機中の駐車場でパシャリ。夏!ですね。
DSC_2115_R.jpg

移動してislanderさんおすすめの温泉へ。
広い駐車場に車を停めてislander号に乗り込み向かいます。
初めての場所だったので,わざわざ観光地まで遠回りして狭い道を通ってくれたislanderさんに感謝!
狭い道での離合も素晴らしい運転技術でした。
到着後,すぐ目に入ったのがこれ。受付のすぐそばにあり可愛かったのでパシャリ。
雰囲気のいい入口です。期待が膨らみます。
DSC_2126_R.jpg
温泉もレトロ感満載でいい!
脱衣所と湯船に仕切りがないのもびっくりです。
若干硫黄臭がするお湯でした。
ぬるめで夏には最高!。高地だしぬるめのお湯で夏でも楽しめる温泉でした。
DSC_2128_R.jpg
家族湯も併設されていました。
今後相方と来るときのため,のぞかせていただきました。
DSC_2131_R.jpg
islander号のダイネットベッドで転がってウトウトしていたら次なる場所へ到着。湿原を散策。
今回は歩きましたよ!
DSC_2139_R.jpg
DSC_2147_R.jpg
広めの駐車場に移動したところで,所用でislanderさんとお別れ。
運転ありがとうございました。おかげでゆっくりさせていただけました!!

さて,予定にはなかった?3泊目,2人となり,昨日意外と寝苦しかったので,峠の上のP泊に決定。
日中も25℃くらいでしたが,日が暮れるころには21~22℃。
夕日(が車に反射しているの)がきれいだったので,パシャリ。
DSC_2233_R.jpg
DSC_2234_R.jpg
テレビを見たりまったりしながら過ごします。
ちょっとだけ車をイジイジ。これはまた別の機会に。
早めに買っておいた食材を食べて,就寝。
目が覚めたのは深夜3時過ぎ。早めに帰路につきます。
一応道路の気温デジタル表示を確認すると17℃!寒いくらいです。

この日の午前に帰宅したかったので。
ほぼノンストップで,9:30頃到着。
ちょっと仮眠。
そしてまた出発!
2017.07.20 Thu l 車中泊 l コメント (2) l top
いい時間になったので,道の駅を出発して目的地であるRVパークへ。
道の駅を出てすぐの交差点で,リコルソ発見!!
目的地への行程がよく分かっていなかったので,あとを追いかけて最短距離で到着。
ラッキー!!!

オーナーさんに久しぶりの対面。

一足先に到着したらしいアイランダーさんも汗を流しに行って合流。

ここでは,タープもテーブルもイスも必要なし。
全部あります。
気さくなオーナーさんは,適度な距離感を保ってくれて,
氷やコーヒーの差し入れをしてくれたり,買い物の時間やお風呂の回数券まで準備してくれて本当にありがたいです。
氷が無くなるころには氷の追加があったり。どこか隠しカメラがあるの?ってくらいに親切です。
おかげで,ゆっくりまったり過ごすことができます。
暑いので余計な作業がないだけでホント助かります。
まだまだ暑いなかでもゆっくり日頃の疲れが抜けていくのを実感します。

アイランダーさんのスノピのガスランタンお披露目。
徐々にキャンパーらしくなってる・・・・ってか,みなさんそろって一人前に届くかな?てな感じですけどね。
かおなし♪さんが,車の快適化!それも断熱(遮熱?),防音!!!これまでのイメージからすると非常に珍しいというかビックリなほどの熱の入れようでした。断熱なのに(汗)。

私は,またパチノックスを披露。
今回はしっかり比較。
あまり,この比較はないので参考になれば(見てる人は少ないですけどね)。
ヘリノックス ホーム・デコ サンセットチェア と スノーライン キミチェア の
ハイバックチェアの比較です。
まず正面から。左がヘリノックス。
DSC_2099_R.jpg
右側が黒の縁取りに黒のメッシュのため色が異なって見えますが,見た目の色はだいぶ近いです。
高さはだいぶ違います。背もたれの長さもスノーラインが少し短いです。幅もスノーラインが狭く窮屈感が多少ありますが,フィット感があると言えばそうなるのかな?ゆったり感なら,ヘリノックス。
おまけ
ヘリノックスには別売りの枕のようなものがあるらしいのですが,スノーラインはペロッとした布があります。ベルクロでとまってますので,何か挟むと枕部分ができるのかもしれません。別売りの何かは期待できないと思います。

後ろから。
DSC_2100_R.jpg
なぜだか,ヘリノックスはこちらは黒い。
おしり部分の布がスノーラインのほうがゆったりに見えます。ヘリノックスが少し張り気味に見えます。ヘリノックスは座った時の重さで沈み込む仕様のように思います。早く布に触れたほうがしゃがみこんだ時の安心感があると勝手に思ってます。さすがヘリノックス。

横から。
DSC_2101_R_20170718102005583.jpg
背もたれの角度はほぼ同じ。

ハイバックのポールの差込部分。
DSC_2102_R.jpg
スノーラインはマチ部分が広く,その分背もたれが狭いのかな?
でもヘリノックスはそれでも丈夫そうな縫製です。
上がヘリノックス,下がスノーライン。
DSC_2103_R_201707181020358cb.jpg

要のコネクター部分。
DSC_2104_R.jpg
DSC_2105_R_20170718102036943.jpg
上がヘリノックス,下がスノーライン。
見てお分かりのとおり,ポールの太さがヘリノックスのほうが太いです。
プラスティック部分の形状はスノーラインはオリジナルの形状できっちりヘリノックスをマネているわけではなさそう。原理は同じでしょうが,この部分が違うことで,ヘリノックスを型どりして作ったパチモンではないんじゃないかと期待しちゃいます。スノーラインがちょっと強度強そうに見えませんか?持ち主のひいき目?

どちらにも言えることですが,これらのチェア(特にキミチェア)は,食卓を囲むよりゆっくりくつろぐときのほうが向いているのかもしれません。夜空を見上げるにはとても気持ちいいです。あ,ローテーブルなら対応できるかも。立ち上がりやすさは,座面の高いサンセット圧勝です。コンパクトさは座面の低さや幅の狭さが功を奏してキミチェア。
座り心地はこれは好みによると思います。ゆったりのサンセット,フィット感ならキミ。
価格は倍以上サンセットが高い。
お子様にはキミチェア,大人はゆったりサンセットチェアというのもアリかもです。
もしかすると後発でもっとハイバックの高機能のものが発売されるかもしれません。ホールアースのハイバックチェアはHPから消えてると思います。復活してカラバリが増えたら選択肢が増えてうれしいかも。


で,お決まりのBBQ。お野菜多めの健康志向。
DSC_2095_R.jpg
アイランダーさん,かおなし♪さん,カップまで写った写真お持ちの際は分けていただければありがたいです。写真に撮り忘れてました~。コーヒーも。

これは別日の写真ですが,こんな感じで扇風機セット。窓からの風を車内へ。
DSC_2148_R.jpg

スノピのガスランタンは天井に吊るし,テーブルにはキャンドルランタン。シトロネラ配合のキャンドルで虫よけ効果が期待できます。それより,火をながめているだけで気分がゆったりしてくる効果が大きいのかもしれません。
DSC_2108_R.jpg
実は,ライトも完備されているので,特にランタンさんたちは今回無用でした。
次回どこかはわかりませんが,オートサイト利用の際にガスランタン,キャンドルランタン,LEDランタンの効果を確認できればと思います。
2017.07.19 Wed l 車中泊 l コメント (4) l top
仕事を終えて,おやじの会へ向かいます。
自宅でお風呂と夕ご飯を済ませていつものように,前泊予定で20:00出発。

今回前泊で試してみたかったブツが届かなかったのでどうしようかと迷いました。でもウキウキ感が勝り,眠い目をこすりながら,個人の遊びにはなるべく高速は利用しない(というか,運転が好きだし,時間もあるの)でみようと,かおなし♪さんをみならって(?)目的地へ地道で向かいます。シートを取りかえてから初めての長距離ドライブなので,乗り心地も試してみたかったこともあります。

標高が高い場所では,21度。エアコンを切り眠気防止も兼ねて窓を開けて走行。気持ちいいです。
ただ目的地にたどり着くためにはこの場所で車中泊するにはまだまだ遠すぎます。なるべく距離を稼ぎたい。下山しないで行く道もありますが,評判がめちゃくちゃ悪い国道(酷道)です。一度下山したあたりで日付が変わる時間。年には勝てず,日をまたいでの運転は体力的にキツイです。川沿いの静かな道の駅で歯磨きして就寝。
意外と朝(6:30)まで暑さで起きることなくぐっすり。
歯磨き,洗顔を済ませた程度で道の駅を後にして目的地へ向かいます。

市街地に入り,若干の渋滞。片側2車線の道の左側を走行しているとなぜだか予定にない高速に誘導されてしまい,おまけに逆戻りしてしまう方向の車線にのってしまいました。一番近いICで,道を間違ったことを伝えてUターンさせてもらい,先へと進みます。さすがに高速に入った場所で降りるわけにもいかず,2つほど先のICで降りて目的地へと向かいます。

予定にない高速道路走行で意外なほど早く到着したため,目的地近くの道の駅でしばしゆっくり。朝のホットサンド用のハムを購入。

長々と書きました。写真は1枚も撮ってません。ブログは備忘録なようなものなので,1人だとついつい撮ることをわすれちゃうんですよね。


結構運転したので,エルゴメドのこの時の感覚,
「乗り心地わるっ!」
です。

痛いんですよね。腰のあたりが。
高いお金だして買った結果がこれか!と正直思いました。
でも,まだ最適なポジショニングがとれていないだけだと自分を納得させました。
よかったことと言えば,アームレスト。これは快適です。
エルゴメドの使用感については続きがあります。
また次回。
2017.07.18 Tue l 車中泊 l コメント (2) l top
我が家にはソーラーパネルがのっかってます。
エコというより,電気代に上乗せされているソーラーパネル設置者の固定買取制度分の負担がどうしても納得できず,国,県,市の補助金,ソーラーパネル設置費,固定買取金額などの推移を観察しながら,なるべく手出しを最小限に設置費用を回収できる時期を考えてのことです。

もちろん節電はするのですが,快適さ優先ですので,エアコン設定温度は夏は低め,冬は高めとなってしまいます。
実際エアコンを利用していると虫が入ってほしくないので,窓を開けることはまずありません。これは居住地域の特殊事事情もあってのことですけど,あまり窓を全開にすることは年間を通してありません。24時間換気システムやペアガラスのサッシなので,結露は全くありません。

まあ,ソーラー設置していればエコに関心があると思われるのかな?


昨年,キャンカーを通じてキャンプ場を利用するようになり,快適ではない中での生活をするようになりました。
ネットなどでキャンカーやアウトドアについて見るようになり,アイドリングを極力控えたり,環境に優しい洗剤とか,ゴミを出さない,持ち帰るなどできることはやるように心がけてます。
すると家でもいろいろと気をつける(電気以外)ようになるものですね。不思議なものです。
キャンカーからエコを学ぶことになるなんて考えてもみませんでした。

自分にできるエコな活動は何か?
キャンプ場等利用で何ができる?
考えて一つ思い浮かびました。
というか,以前から申し訳ないな~と思ってました。
で,ネットで注文です。
本日荷物を受け取りに行きます。
次回何かが登場します。
でも期待しないでください。

あ,受け取りに行くのは相方に内緒にするためではなく,
通勤途中に営業所があるので宅配業者さんの負担軽減のためです。
これもエコ活動??




2017.07.13 Thu l 徒然 l コメント (2) l top
腰痛持ち,高身長にはこれしかないのかも。
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短冊に願い事を書いたら叶っちゃいました。
レカロのエルゴメドMV+アームレストです。

心配していた,ドア側のクリアランスもバッチリ!
ミリ単位でバッチリ収まります。
でもこれが限界です。左右にはシートレール位置から左右に約1㎝(計2㎝)くらい動かせるみたいですが,最も中央寄りにセットしてこのクリアランスしか確保できないです。
収まらなかったときのために薄型のくるくる回して背もたれの角度を変えるダイアルカバーも用意してくれてましたが,そのままで大丈夫でした。
DSC_2103_R.jpg
ヘッドレストに向かってスリムになっていく背もたれ部分なのでカーテンとの干渉もほぼありません。

センターコンソールははずしているので,ダイヤル調整も楽です。
DSC_2107_R.jpg
アームレストの位置はちょっと低いかな?でも許容範囲。幅広のアームレストでよかった。

血圧測定みたいです。
これは目いっぱいチューブが長い状態で前方に垂らしています。
DSC_2105_R.jpg
腰へのフィット感が高まります。

MVの特徴である座面が伸びることで,ひざ裏までサポートしてくれるので楽になります。
また,シートのフロントを若干(6ミリ)あげてもらったことも相まって,アクセルまでの距離が延びました。もちろん左足のフットレストまでの距離も伸びたので,窮屈感が減りました。
そのかわりに,ハンドルをめいっぱい下げて運転していたのですが,ハンドルを少し上げないとフトモモとハンドルが干渉するようになりました。ハンドルの調整で何とかなるのでこれはOK。

レールも低いタイプにしているので,若干上方向への視野が広がったように感じます。
いいことだらけなのですが,せっかく黒レザー調でまとめたのに,シートがういて見えるのが残念。
シートカバーは,MVに限っては無いんですよね。ザンネン。
あと,はずしたシートをどうするか・・・ですが,純正レールをはずして,木枠でもハメてあげれば,座椅子として使えそうです。
いつになるかは分かりませんがやってみたいと思います。

まだ長距離ドライブしていないので,はっきりわかりませんが,快適であろうかと思う初乗りでの感想です。


ところで,タイトルの「星に願いを」と「七夕」関係ありません。単にイメージです。
書いていて気付いたことがあります。
「短冊の願いはだれがかなえてくれるの?」
調べてみました。
誰もかなえてくれないらしいです。
諸説あるみたいですが,芸事(習い事)が上達するようがんばるという「誓い」なんですね。
書道の上達の誓いなんてのもありましたが,個人的にはこれがしっくりきますね。
それがいつからか,お願いになってしまったようです。

じゃあ,私の願いはだれがかなえてくれたんだろう??????






2017.07.10 Mon l 快適化 l コメント (4) l top
我が家には様々なアロマオイルがあります。
飽きっぽい相方から引き継いだ,今では私の趣味の1つとなってます。
ネットを見ていて,興味をもった記事が。
ミント,レモングラス,ベルガモット,ティーツリー,ラベンダーなどがあるといいらしい。

ある・・・・・・・。

あとは,無水アルコール(エタノール)・・・なぜだかある。

精製水(ミネラルウォーター)・・・ミネラルウォーターならある。

微妙な量を量るスポイトがないので購入。


で,さっそく作成。
で,約5分・・・・・
で,完成。

ん~~~~ん,いい香り。

さて何ができたのでしょう??
2017.07.04 Tue l 徒然 l コメント (7) l top
とにかく暑いです。
車内でまったり,とはいきません。
じゃあ,ということで,タープ張にチャレンジ・・・・・・
でも暑い!初日は断念。

翌日。
標高の高い若干涼しい場所に移動。
朝9時で下界は31度。ここは27度。何とかいけそう。
風もあり人もいない。
重い腰を上げ開始。
途中画像はありませんが,広いキャンプ場に1台の全景を。
DSC_2020_R.jpg
フラットに見えますが,意外と傾斜があります。中央炊事棟左が私の車とタープです。
こちらは,デイキャン・一泊でも,一張540円です。
泊まるならリーズナブルです。全てフリーで芝上への車の乗り入れOKです。
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初めて鹿さんマークのカージョイントを利用しました。
トイの代名詞ともいえるソーラー用エアロの部分も軽く押えるとカージョイントは利用できました。
3つ利用して取付しました。スライドドア部分も干渉なく開閉は大丈夫です。
隙間も意外と小さいかな?
DSC_1996_R.jpg
案外影も濃くて,遮光性も悪くはなさそうです。
ポールの長さも雨を考えればいい感じの高さです。
私には低いけどしょうがないですね。
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3~4人食事するくらいなら大丈夫そう。
でも幕が低いので,火は危ないかも。

初張りでしたが,あまり悩むことなく20分くらいで終了。
一番時間がかかったのは,カージョイントのネジをまわす作業でしょうか?
私は脚立や台など不要でフツーに届くので,ネジを開放・レインモールに取り付けてから締める作業のみです。
結構開かないとハマらないんですよね。1カ所につきネジ2か所(計ネジ6個)。
メリットは軽いこと。いがいと設置が楽。デメリットは,高さが(私には)低い。自立しないことでしょうか?
このタープはデカトロンのケシュアというものです。
フランスのメーカーらしいです。
ブログで見かけたので検索するととにかく安い!
すべてセットで4k+税くらい。
オーニングと比べるとかなりお得です。
撤収は風があると一人では面倒でした。風がなければ一人で十分いけます。
濡れていたとしても45リットルゴミ袋に余裕で収まります。
こーゆーことを考えないといけないのは,外部収納のない車の宿命ですね。
以前は別の色もあったようですが,白は虫の死骸や草の緑が少し残ってしまいます。
使い倒して新しいものを買ってもよさそうですが,廃盤になりそうな予感。

ペグは貧弱。ロープも。
ポールもですけど曲がるまではこれでいけそう。
DSC_2007_R.jpg
一応ペグは購入。
ロープはパラロープ?なるものを購入。
今回はタープを一人で張れるか!がテーマでしたので,すべて付属品で実施しました。
次回はロープ適度な長さに切らなければなりません。
次回はいつ?
あ,もやい結びはすっかり忘れてる!!!

(後記)
しっかり撤収して帰宅したつもりが,カージョイントそのままで走行していました。
かなり緩めにしかネジを締めていませんでしたが,自宅に到着するまで落ちることはありませんでした。
どこかで落ちていたら・・・・・と思うとぞっとします。
次回からはしっかり確認しなきゃです。






2017.07.03 Mon l 道具 l コメント (4) l top